User Guide — MANDA M&Aツール ご利用ガイド

M&Aの実務を、
数日から数分へ。

IMづくりに数日。DDの一次調査に数日。その時間を、AIが数分に縮めます。このページは12種のM&A AIツールの使い方ガイドです。MANDAのアカウントでログインするだけで、全ツールを合計10回まで無料。クレジットカードの登録は不要です。

最終更新: 2026年7月17日
01About

M&A AIツールとは

MANDA M&Aツールは、M&Aの実務に特化した12種のAIツール群です。URLや決算書を入れるだけで、これまで数日かかっていた資料づくりや一次調査をAIが数分で仕上げます。

作業これまでMANDAツール
IM(企業概要書)作成数日最短1分
DDの一次調査数日数分
企業価値算定担当者次第・数日数分・4手法
レポートのコスト外注費約1/100

迷ったら、まずこの3つから

12種ありますが、最初に全部覚える必要はありません。無料の10回は、この3つに使うのがおすすめです。

🤝

AIの役割は「叩き台づくり」です。数日かかる下準備を数分に縮めるのがこのツールの仕事で、最終判断はあなたと専門家が行う前提で設計されています。だから安心して、まず1回試してください。

活用イメージ

こんな使い方を想定しています(仮想例です)。

サロンオーナーの売却準備
流れ
企業価値算定で売値の目線をつくり、その日のうちにIMまで完成。数日かかる売却準備が1日で形に
製造業の後継ぎ問題
流れ
事業承継ナビで親族内・従業員・M&A・廃業を比較。M&Aが有力と出たら企業価値算定
FA・仲介の新規案件
流れ
ヒアリング当日にIMのドラフトを提示。資料づくりに使っていた時間を、交渉と関係構築に回せます

全12ツール一覧

各ツールをクリックすると、このページ内の詳しい説明にジャンプします。

02Getting Started

はじめ方(3ステップ)

新しいアカウントを作る必要はありません。MANDA(manda.bz)のアカウントがそのまま使えます。⏱ 登録は約1分

1

MANDAアカウントでログイン

ログインを押すと manda.bz の認証に進みます。manda.bz にログイン済みなら自動でログインされます。未登録の方は無料の会員登録だけでOK。クレジットカードは不要です。

2

売却 / 買収を選ぶ

ツール一覧で「売却」「買収」のモードを切り替えると、目的に合ったツールがステップ順に並びます。

3

URLや書類を入れて実行

会社のURLや決算書などを入力して実行するだけ。AIが数分でレポートを生成します。生成のたびに1回分を消費します(入力や閲覧はノーカウント)。

ツール一覧画面。売却プロジェクト/買収プロジェクトのタブがあり、STEP 1/3 準備 のツールカードが並ぶ

ツール一覧。「売却プロジェクト」「買収プロジェクト」のタブを切り替えると、ツールがステップ順に並びます。作業履歴も1画面で確認できます

クレジットカード登録は不要  無料枠に期限はありません

03For Sellers

会社を売りたい方の使い方売却モード

専門家に頼む前に、自社の状況をAIで整理しておくのがおすすめです。ツール一覧の「売却」モードにあるステップ順に使うと、準備から相手の見極めまで一気に進みます。

STEP 1準備 — 自社を知る・資料をつくる
入力
会社HPのURL・業種・決算書
出力
DCF・EBITDAマルチプル・純資産・SDE倍率の4手法による試算。売却価格の目線づくりに
入力
会社URL+決算書PDF(社名・代表者はHPから自動取得)
出力
PowerPoint形式のIM。カラーテーマも選べます
入力
会社情報・希望譲渡額
出力
株式譲渡・事業譲渡など7スキームの税額比較と推奨案
入力
会社名・業種・代表者の年齢・希望時期・後継者の有無
出力
親族内・従業員・M&A・廃業の4パターン比較、緊急度診断・株価試算・相続税概算
STEP 2相手探し — 買い手候補を見つける
入力
自社のURL+補足情報(業種・規模・希望条件など)
出力
manda.bz の買い手会員から、AIが選んだ候補リスト
入力
売り手と買い手、それぞれのURL
出力
5軸での相性評価。打診前の見極めに
STEP 3精査 — 相手と契約を確かめる
入力
相手の会社名・関係者リスト
出力
反社・財務リスク・訴訟・メディアリスクの調査レポート
入力
契約書ファイル
出力
リスク条項・欠落条項・修正推奨事項の分析

各ツールの入力項目や出力の詳しい説明は、ツール詳細ガイド(06〜17)にまとめています。

💡

買い手そのものを探すなら、manda.bz への売り案件の掲載(無料・匿名)も並行するのが近道です。

04For Buyers

会社を買いたい方の使い方買収モード

候補探しから買収後の統合計画まで、投資判断に必要な情報をAIが素早く整理します。

STEP 1相手探し — 候補を見つけて比べる
入力
自社のURL+条件(エリア・予算・欲しい技術など)
出力
AIによる買収ターゲット候補のプロファイリング
入力
買収候補のURL
出力
市場規模・競合・M&A魅力度スコアの分析
入力
売り手と買い手、それぞれのURL
出力
5軸での相性評価
入力
対象会社のHP・業種・決算書
出力
4手法による試算。適正な買収価格の目線に
STEP 2精査 — リスクを洗い出す
入力
対象の会社名・URL・書類
出力
財務・労務・法務の3分野にわたる一次調査レポート
入力
相手の会社名・関係者リスト
出力
反社・財務リスク・訴訟・メディアリスクの調査レポート
入力
契約書ファイル
出力
リスク条項・欠落条項・修正推奨事項の分析
STEP 3統合(PMI) — 買収後を設計する
入力
買い手・売り手の会社名とシナジーの狙い
出力
Day1対応・100日計画・シナジー実現計画(PDF)

各ツールの入力項目や出力の詳しい説明は、ツール詳細ガイド(06〜17)にまとめています。

💡

買収対象そのものを探すなら、manda.bz の案件検索(19,000件超・無料)とあわせてどうぞ。

05For Professionals

仲介・FA・士業の方の使い方

複数案件を抱える方こそ効果が出ます。立場ごとに、よく使うツールはかなり違います。

定番
IM自動生成相性診断契約書チェック
目安
案件を複数お持ちなら Starter(月50回)で、1案件あたり10回使える計算です
定番
事業承継ナビ企業価値算定スキーム選択
強み
顧問先の決算書が手元にあるので、承継相談への回答が数分で形になります
定番
マーケット分析簡易DDPMI計画書
強み
投資判断の一次スクリーニングを内製化し、外注前に候補を絞れます
  • IM作成を数日→数分に — ヒアリング後、会社URLと決算書を入れるだけで叩き台が完成。仕上げに時間を使えます。
  • 提案の説得力に — 企業価値算定(4手法)とスキーム提案(税額比較)で、根拠のある提案資料がすぐ作れます。
  • チームで共有 — Teamプランなら基本5名で月500回を共有。事務所単位での利用に向いています。
06Tool Guide

企業概要書(IM)自動生成売り手向け

会社URLと決算書だけで、PowerPointのIMが完成。最短1分。

生成されるIMのサンプルスライド。エクラ株式会社の事業ハイライト・業績サマリー・売上推移グラフ

こんなIMができます(出力イメージ・サンプル: エクラ株式会社)。表紙から業績サマリーまで、そのまま買い手に見せられる体裁です

ヒアリングと資料整理で数日かかるIMづくりを、AIが肩代わりします。できあがるのは、そのまま買い手に見せられる体裁のIMです。

  • できあがるもの — PowerPoint(pptx)形式のIM。スライドの配色はHPから自動で拾うほか、カラーテーマも選べます。
  • 入力はこれだけ — 会社ホームページのURLと決算書PDF(直近3期分まで・1ファイル最大20MB)。会社名・代表者名はHPから自動取得。株主構成・従業員数・希望スキームを足すとIMに反映されます。
  • ワンポイント — 作成者ロゴ(PNG/JPG)は一度保存すると次回から自動セット。仲介・FAの方は自社ブランドでIMを量産できます。
IM自動生成の入力画面。Step1 基本情報でURL・会社名・カラーテーマを入力し、Step2で決算書をアップロード

IM自動生成の入力画面。Step1でURLを入れ、Step2で決算書PDFをドラッグ&ドロップするだけです

次のおすすめIMができたら → 買い手候補探し
07Tool Guide

買い手候補探し売り手向け

自社URLを入れるだけで、買い手候補のリストが届く。

「うちの会社、誰が買ってくれるのか」に答えるツールです。manda.bz に登録している買い手会員の中から、AIが相性の良い候補を探します。

  • できあがるもの — 買い手候補のリスト。PDFで保存できます。
  • 入力はこれだけ — 会社サイトのURL。業種・売上規模・譲渡の背景・希望条件を補足に書くほど精度が上がります。
  • ワンポイント — 候補が見えたら、相性診断で1社ずつ検証してから打診する流れがおすすめです。
買い手候補探しの入力画面。会社サイトURLと補足情報の入力欄

入力は自社サイトのURLと補足情報だけ。あとはAIが候補を探します

次のおすすめ候補が見つかったら → M&A相性診断
08Tool Guide

スキーム選択売り手向け

会社名と希望を選ぶだけで、7スキームの税額比較レポート。

株式譲渡か、事業譲渡か。選ぶスキームで税金も手取りも変わります。7つのスキームを税額の概算つきで比較し、あなたの希望に合った進め方を提案します。

  • できあがるもの — 7スキームの比較・税額試算と推奨スキームのレポート。PDF保存できます。
  • 入力はこれだけ — 会社名と、優先したいこと(手取り最大化 / 事業継続 / 雇用維持 / スピード / 一部売却 / 完全引退)。譲渡希望額・純資産額・決算書(最大5ファイル)を足すと税額概算の精度が上がります。
スキーム選択の入力画面。会社名・譲渡希望額・優先したいことの選択肢

スキーム選択の入力画面。「手取り最大化」「雇用維持」など優先したいことを選べます

次のおすすめ方針が決まったら → IM自動生成
09Tool Guide

事業承継ナビ売り手向け

年齢を入れるだけで、承継の選択肢と緊急度が見える。

売却だけが選択肢ではありません。親族内承継・従業員承継・M&A・廃業の4パターンを並べて比較し、いま何をすべきかを診断します。

  • できあがるもの — 4パターンの比較、緊急度診断、株価試算、相続税の概算。PDF保存できます。
  • 入力はこれだけ — 代表者の現在の年齢。承継の希望時期・健康面の懸念・後継者候補の有無/意欲/能力・株主構成の6分野を入れるほど精度が上がります。
  • ワンポイント — 「M&Aが有力」と出たら、企業価値算定IM作成へ進むのが自然な流れです。
事業承継ナビの入力画面。代表者の年齢・承継時期・後継者候補などの6分野

事業承継ナビの入力画面。年齢だけでも診断でき、6分野を埋めるほど精度が上がります

次のおすすめM&Aが有力なら → 企業価値算定
10Tool Guide

簡易DDレポート買い手向け

決算書を入れるだけで、財務・労務・法務をAI分析。

簡易DDレポートのサンプル。財務・労務・法務のリスク所見と要確認事項

こんなレポートができます(出力イメージ・サンプル)。分野ごとの所見とリスクレベルが一覧になります

本格的なデューデリジェンスを専門家に頼む前の一次調査をAIが代行します。買収検討の初期段階で、重大なリスクの当たりを付けるためのツールです。

  • できあがるもの — 財務・労務・法務の3分野にわたるリスク抽出レポート。PDF保存できます。
  • 入力はこれだけ — 対象の会社名。会社HPのURL、決算書・議事録などの書類(PDF/Excel/Word・最大10ファイル)を入れるほど分析が深くなります。
  • ワンポイント — AIの役割は一次調査の叩き台まで。買収判断の最終段階では専門家によるDDを併用してください。
簡易DDの入力画面。会社名・URL・書類アップロード欄

簡易DDの入力画面。決算書や議事録など、手元の書類をまとめてアップロードできます

次のおすすめリスクを見たら → 反社チェック
11Tool Guide

買収ターゲット提案買い手向け

自社URLを入れるだけで、「買うべき会社」の輪郭が見える。

AIが自社の強みや戦略を読み解いたうえで、どんな会社を買うべきかというターゲット像を提案します。

  • できあがるもの — 買収ターゲットのプロファイリングレポート。PDF保存できます。
  • 入力はこれだけ — 自社WebサイトのURL。「関東エリア」「予算3〜5億円」「技術力のある会社」といった条件を補足すると絞り込まれます。
  • ワンポイント — ターゲット像が固まったら、manda.bz の案件検索で実在の売り案件を探すところまでつながります。
買収ターゲット提案の入力画面。自社WebサイトURLと追加条件の入力欄

買収ターゲット提案の入力画面。エリアや予算などの条件は自由記述でOKです

次のおすすめ候補業界が見えたら → マーケット分析
12Tool Guide

PMI計画書買い手向け

両社名を入れるだけで、Day1対応と100日計画の叩き台が完成。

M&Aは買って終わりではなく、統合してからが本番です。買収後のDay1対応・100日計画・シナジー実現計画を、AIがまとめて書き起こします。

  • できあがるもの — Day1対応・100日計画・シナジー実現計画のPMI計画書。PDF保存できます。
  • 入力はこれだけ — 買い手・売り手の会社名。売り手の業種・規模、統合方針(完全統合/部分統合/子会社型独立)、買収の目的や期待シナジー、参考資料(最大5ファイル)で具体度が上がります。
  • ワンポイント — 交渉の最終盤ではなく、基本合意のあたりで一度作っておくと、統合後の景色を見ながら条件交渉できます。
PMI計画書の入力画面。両社名・統合方針・買収目的の入力欄

PMI計画書の入力画面。統合方針(完全統合/部分統合/子会社型独立)を選べます

次のおすすめ実行フェーズは → ディールマネージャーで管理
13Tool Guide

マーケット分析買い手向け

URLひとつで、その会社の市場ごと分析。

買収候補そのものだけでなく、その会社が立っている市場ごと分析します。市場の概況・成長性・競合環境と、その中でのポジショニングをAIが整理します。

  • できあがるもの — 市場規模・成長性・競合・M&A魅力度の分析レポート(画面で確認)。
  • 入力はこれだけ — 対象企業のURL。買収目的や気になる点を補足できます。
  • ワンポイント — 「会社は良さそうだが市場が縮んでいないか」を確かめる用途に。簡易DDの前段として使うと無駄打ちが減ります。
マーケット分析の入力画面。対象企業のURLと補足情報の入力欄

マーケット分析の入力画面。URLひとつで市場ごと分析します

次のおすすめ市場がよければ → 簡易DD
14Tool Guide

企業価値算定売り手・買い手 共通

決算書を入れるだけで、4手法の企業価値レポート。

企業価値算定サマリーのサンプル。SDE倍率・DCF・EBITDAマルチプル・修正純資産の4手法と想定レンジ

こんなレポートができます(出力イメージ・サンプル)。4手法の結果と想定レンジがひと目で分かります

「いくらで売れるのか」「いくらで買うべきか」の目線をつくるツールです。DCF・EBITDAマルチプル・純資産・SDE倍率の4手法でAIが自動算定します。

  • できあがるもの — 4手法それぞれの算定結果レポート。のれん処理や上場/TOB向けの詳細設定もあり、PDF保存できます。
  • 入力はこれだけ — 会社名と決算書(最大3期分、PDF/Excel)。有価証券報告書・申告書・事業計画にも対応。HPのURLを入れると業種を自動判別します。
  • スモールM&A向けのSDE法 — オーナーの個人的支出や一時的な費用・収益を足し戻して実力値を出す方式にも対応。オーナー依存度や将来の設備投資予定も加味されます。
企業価値算定の入力画面。会社名・決算書アップロード・SDE法の追加入力欄

企業価値算定の入力画面。SDE法にチェックを入れると、オーナーの個人的支出などの足し戻し入力欄が開きます

次のおすすめ売り手なら → IM自動生成/買い手なら → 簡易DD
15Tool Guide

M&A相性診断売り手・買い手 共通

URLを2つ入れるだけで、相性スコアが出る。

この売り手とこの買い手、組み合わせとしてうまくいきそうか。5つの軸でAIが診断します。

  • できあがるもの — 5軸での相性評価レポート(画面で確認)。
  • 入力はこれだけ — 売り手と買い手、それぞれの会社サイトURL。
  • ワンポイント — 打診の前に一度回しておくと、「なぜ御社に声をかけたのか」を説明する材料にもなります。
相性診断の入力画面。売り手企業と買い手企業のURL入力欄が並ぶ

相性診断の入力画面。売り手・買い手それぞれのURLを入れて「相性を診断する」を押すだけ

次のおすすめ相性がよければ → 反社チェックで相手を確認
16Tool Guide

反社チェック売り手・買い手 共通

名前を入れるだけで、相手のリスクを即時調査。

交渉相手が信頼できるか。反社リスクだけでなく、財務リスク・訴訟・メディアリスクまでまとめて確認できます。

  • できあがるもの — 反社・財務・訴訟・メディアリスクの調査レポート。PDF保存できます。
  • 入力はこれだけ — 会社名か代表者名(どちらか)。役員・株主などの関係者リストを追加でき、資料の添付にも対応しています。
  • ワンポイント — チームでの承認フローや監査証跡まで残したい場合は、本格版の反社チェック by MANDAをどうぞ。
反社チェックの入力画面。会社名・会社HP URL・関係者リストの入力欄

反社チェックの入力画面。役員や株主を関係者リストに追加してまとめて調査できます

次のおすすめ契約段階に入ったら → 契約書チェック
17Tool Guide

契約書チェック売り手・買い手 共通

契約書をアップロードするだけで、危険条項を自動抽出。

契約書チェックレポートのサンプル。高リスク・中リスク・欠落条項の指摘と修正案

こんなレポートができます(出力イメージ・サンプル)。条項ごとの指摘と修正案がセットで出ます

送られてきた契約書、そのままサインして大丈夫か。リスク条項・欠落条項・修正すべき点をAIが洗い出します。

  • できあがるもの — リスク条項・欠落条項・修正推奨事項の分析レポート(PDF保存可)。Word(.docx)でアップロードすると、契約書に指摘をコメントで書き込んだWord版もダウンロードできます。
  • 入力はこれだけ — 契約書ファイル(PDF/Word、最大5ファイル)と、どちらサイドの視点でチェックするかの「レビュー立場」。
  • 契約種別に対応 — 株式譲渡契約書(SPA)・基本合意書(MOU/LOI)・NDA・事業譲渡契約書など。指定しなくても自動判別されます。
  • ワンポイント — AIの指摘は交渉の叩き台に。最終判断は弁護士など専門家の確認を併用してください。
契約書チェックの入力画面。契約種別・レビュー立場・契約書ファイルの入力欄

契約書チェックの入力画面。「売り手として」「買い手として」どちらの視点で見るかを選びます

次のおすすめ成約後の統合は → PMI計画書
18Pricing

回数と料金

「1回」は、ツールでAIが結果を生成するたびにカウントされます。フォーム入力やページ閲覧はカウントされません。まずは無料の10回で十分試せます。有料プランも1回あたりに直すと約120〜196円 — IM1本が数百円で作れる計算です。

プラン月額(税込)回数1回あたりこんな方に
無料トライアル¥0合計10回(期限なし)¥0まず試したい方。クレジットカード不要
Starter¥9,800月50回約¥196月数件のM&A案件を担当するFA・仲介担当者
Pro¥29,800月200回約¥149多くの案件を並行して手掛けるプロフェッショナル
Team¥59,800月500回(基本5名で共有)約¥120事務所・チーム利用。1名追加ごとに¥10,000/月(+100回)

有料プランの回数は毎月1日に自動リセット。回数が残っていれば何度でも再実行できます。決済はStripe(Visa・Mastercard・American Express・JCB)。詳しくは料金プランへ。

19FAQ

よくある質問

無料プランはいつまで使えますか?

合計10回の利用制限はありますが、期限はありません。10回使い切るまでいつでもご利用いただけます。

1回とはどういう単位ですか?

各ツールでAIが結果を生成するたびに1回としてカウントされます。フォームの入力やページ閲覧はカウントされません。

新しいアカウントの登録が必要ですか?

不要です。MANDA(manda.bz)のアカウントでそのままログインできます。manda.bz にログイン済みなら自動でログインされます。まだの方は無料の会員登録だけで使い始められます。

チームで使えますか?

Teamプラン(月額59,800円・税込)で、基本5名のチームで月500回を共有できます。1名追加ごとに月10,000円で月+100回になります。

いつでも解約できますか?

はい、いつでも解約いただけます。解約後は次回請求日まで引き続きご利用いただけます。

プランの変更はできますか?

いつでもアップグレード・ダウングレードが可能です。アップグレード時は日割り計算で差額をご請求し、ダウングレード時は次の請求日から新しいプランが適用されます。

支払い方法は何が使えますか?

クレジットカード(Visa・Mastercard・American Express・JCB)がご利用いただけます。Stripeの安全な決済システムを採用しています。

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まずは1回、試してみてください

どれから使うか迷ったら、この3つのどれかで大丈夫です。全12ツール、合計10回まで無料。クレジットカードも不要です。